<あした会議/社会課題の再起動ラボ>

景色を変えよう!
地方社会に積もる課題の<再起動>をテーマに現況をリメイクしてゆく活動に取り組みます。

活動や事業の課題、進捗状況、資金マネジメント、行政連携など目の前の「宿題」を
<あした会議/社会課題の再起動ラボ>までお気軽にお聞かせください!

※具体的な出口」の提示や、「アイデア」の多様性に向けた“ハブ機能を果たすリソース”としてしっかりとお預かりいたします。

下記のような、ご相談を解決に導きます。

(都市からの)人口移動を促す施策と仕組みに、アイディアがほしい
移住だけでなく、複数拠点生活、関係人口づくりなど多様性を計画します。
地方での新たな環境下で、何より<安心・安全>を優先させた取り組みを描きます。
移動インフラ・労働環境・医療福祉・自然環境への対応・魅力あるソサエティとのマッチングなど生活ベースで捉えることが肝要です。
地域資源事業の承継、若い世代の自立や雇用を生む事業開発について新たな切り口をさがしたい
地方は人口自然減のカウントダウンが始まっています。
地域資源を持続可能なカタチで承継できるのは若人です。
若者と事業の繊細なマッチング、労働対価の厳密な順守が設計されたものでないと継続できません。
<地域貢献のこころや時代に合う人財育成>なども織り込んだプラットフォームが必要です。
地場産業同士、(川上・川中・川下の)業態資源などの経営資源をマッチングさせて新たな価値を生み出したい
エリア内での起承転結を超えて<共に生きる>想いで、個から輪へ、点から面へ各地の資源共有を図る仕組みを描きます。他者を活かす、意外な化学反応を起こす、新たな関係人口を生むなどの効果。
ひいては企業価値・商品価値を上げることに帰結します。
第三次産業をICTテクノロジーで生産性向上をはかりたい
生産性や販売流通面だけではなく、ゆとり時間を生み出す体制構築について<自分時間の創出>という側面がこれからの第三次産業には必要。農×福×医のミッションが重なる多窓価値のブランディングの構築にもつなげます。
マンネリを抜け出し新たな蛇口流通を創出したい
大消費地への販路開拓というスキームはもう主力ではありません。
新たなビジネスパートナー発掘について、単なる販路開拓意識ではなく、<仲間を増やす><消費ソサエティをつくる>視点の取り組みが欠かせません。今やネット販売も過渡期を迎えて、リアルな人間関係が確実な販路という局面です。
SDGs概念に基づいた事業展開に移行をはかりたい
1~17番までのテーマに合わせて生み出すのではなく、あなたの目の前の社会課題に沿って、強味(わが社の優位点)を活かして解決する目線が肝要です。事業化する展開が、隣人にも、他地域でも、外国でもトレースしたくなる<グローバル目線>で着想しましょう。

この解決に向い、ストックされた知恵・ヒト・モノ・事業などを編集して
「具体的アクション」の最適化をはかる支援を務めます。